2009.
11.
03
05:12:05
こんばんは。。?おはようございます。。??
休みの前日の夜は夜更かしをしてしまいます
みなさんに聞いて欲しいことがあります。
私が心から共感した、ある人のとても丁寧で適切な内容の
NO FURメッセージをご紹介させていただきます。
コピペを快くOKしてくださり、本当にありがとうございます*
では最後まで読んでください。
*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。.
最近流行っている“ファー”がどのように作られているか知っていますか?
多分知っていたら買わない人がたくさんいると思います。
“知らない”ほど怖いことはない。
私にもまだまだ知らない現実があると思うけど、ここまで知るまですごい辛かったし、知らなかったらこんなに苦しい気持ちにならなかったかなって思ったけど、こうしている間にも“人間のおしゃれ”のために殺されるたくさんの動物たちがいると思うと、いてもたってもいられないからかきます。
まずは、知ってください。
1人でもこれを読んで考えてくれたなら、何匹かの命が救えるかもしれません。
毛皮は多大な動物たちの犠牲と苦しみの上でつくられる代物です。
犠牲となる動物はフォックス(きつね)、ミンク、うさぎ、たぬき、チンチラ、りす、あざらし…そして、犬や猫。
野生動物の捕獲は主にトラバサミ等の金属製の用具が使われます。
それは骨を砕くほど強力なもので、罠にかかった動物たちは、何とかして逃れようとしますが、一度手足をはさまれると逃げることはまず不可能
手足はぼろぼろに擦り切れ、ひたすら過酷な痛みと恐怖に耐えなければなりません。
中には自らの手足をかみちぎり逃げる者もいます。
養殖動物の一生は悲惨なものです。
動物たちは血の匂いが漂う工場の小さく狭い檻の中に詰め込まれご飯もまともに与えられず、多くはストレスで同じところをぐるぐる回り続けたり、自傷・共食いなどの異常行動を繰り返しながら一生をその中で暮らします。
毛皮のために育てられる動物は、生まれてから死ぬまで一度も大地を踏みしめることなく、自然な陽の光を浴びることさえ許されません。
動物たちが檻からでること=死
動物たちは金属または木製の棒で何度も頭部を殴られます。
また後ろ足をつかまれ、頭部を地面にたたきつけられます。
これらは動物を失神させるために用いられますが、多くの動物は痙攣したりもがき苦しみながら地面に横たわるので息絶えることはありません。
動物たちは次にフックにつりさげられ、ナイフで腹部の下から皮を剥がれます。
多くの動物がこの過程の間完全に意識があり、彼らは最後の最後まで闘おうと虚しくもがきます。最終的には頭部を含むすべての皮が引きはがされますが、5〜10分の間、呼吸や息継ぎ、瞬きが確認されました。
そして剥がされて残った血まみれの皮膚のない体は、ゴミとして捨てられます。
世界のトップモデルたちは次々と毛皮はきない!と宣言したり、イギリスなどでは毛皮の残虐性が認められ2003年にすべての毛皮工場が廃止されたそうです。
日本では毛皮が安く買えたり、“動物の死骸”という意識が低いと思います。
またユニクロやフェリシモは毛皮を販売していません。
中国製の“ラビットファー”には、犬や猫の毛皮の場合もあるそうです。
また1枚のラビットファージャケットは100匹のうさぎたちが生きたまま皮膚ごと剥がされた死骸でできているそうです。
私はこの現実を知ってから、お店でラビットファーを身につけているひとや、売っているところを見ると“うさぎの死骸”にしか見えません。
今溢れかえっているたくさんの毛皮は間違いなく生きていました。
そして、とても残酷な殺され方で血まみれになって毛皮をはがれました。
でもお店は何もなかったように美化され、血をとって色をつけた“きれいなところ”しか見せません。
想像以上の痛みで苦しんで死んだ動物の死骸を、美しく並べて、POPにうさぎの絵なんて可愛く書かれて、“ただ売りたいだけ”なんです。すべてお金のためです。
動物は物ではありません。
悲しいことにまるでポリエステル・アクリルかのように、タグの素材には、材料名として動物の名前が記載されています。
あなたはリアルファーがないと生きられませんか?
日本の冬は動物のような毛皮がないと生きていけませんか?
動物は毛皮がないと生きられません。
もって生まれた大切な体の一部です。
それを“あったかいから”“可愛いから”“流行っているから”そんな理由で奪う権利はありますか?
あなたは麻酔も何もなく、拷問の末全身の皮膚を剥がされて生きていけますか?
もしぴんとこなかったら、ペットを飼っている人はそのペットの毛皮をはがしてまでお洒落がしたいですか?近所の野良猫の毛皮をはがして殺してまで流行りがいいですか?動物園の可愛い動物たちの命を奪ってまで防寒しないと生きていけませんか?
下のURLからとぶと、実際の毛皮工場の殺される過程の動画や剥がされた後の画像などもあるので、自分の目で見て毛皮の現状を知ってください。
売れれば売れるほど生産されます。殺されます。
完全に今の日本は悪循環だと思います。
消費者が買って生産されるなら、それを止められるのは消費者だけじゃないですか?
私たちにはたくさんの防寒具があるはずです。
たくさんのフェイクファーがあります。
リアルでなくてもできるおしゃれは無限だと思います。
どうか、1人でも多くの人が共感してくれますように。
共感してくださった方、ぜひこのことを誰かに伝えてください。
そして買わないでください。
洋服や小物を買うときにはタグをチェックしてください。
もっと協力してくれる方、毛皮反対署名の出来るHPがあるので下にはります。
ぜひぜひ、ご署名に協力お願いします。
毛皮をもっている方、あなたが毛皮を身につけることで毛皮の宣伝になってしまいます。
毛皮メーカーのスポンサーにならないでください。
この日記をコピーしてはってくれても構いません。
1人でも多くのひとに伝えてください。
日本から毛皮工場なくなるまで、私は諦めません!!
協力をどうかよろしくお願いします。
http://www.no-fur.org/
*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。.
共感とはまさにこのことだと感じたメッセージでした。
今一度、沢山の人に真剣に考えて欲しいことです。
私は現実、事実を知らない人にとっての
判断する「きっかけ」になれば。。と思い、活動を続けています。
知った上で毛皮を欲している人に関しては正直、お手上げなところがあります。
私はその全く正反対、知った上で必要としない人間だからです。
休みの前日の夜は夜更かしをしてしまいます

みなさんに聞いて欲しいことがあります。
私が心から共感した、ある人のとても丁寧で適切な内容の
NO FURメッセージをご紹介させていただきます。
コピペを快くOKしてくださり、本当にありがとうございます*
では最後まで読んでください。
*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。.
最近流行っている“ファー”がどのように作られているか知っていますか?
多分知っていたら買わない人がたくさんいると思います。
“知らない”ほど怖いことはない。
私にもまだまだ知らない現実があると思うけど、ここまで知るまですごい辛かったし、知らなかったらこんなに苦しい気持ちにならなかったかなって思ったけど、こうしている間にも“人間のおしゃれ”のために殺されるたくさんの動物たちがいると思うと、いてもたってもいられないからかきます。
まずは、知ってください。
1人でもこれを読んで考えてくれたなら、何匹かの命が救えるかもしれません。
毛皮は多大な動物たちの犠牲と苦しみの上でつくられる代物です。
犠牲となる動物はフォックス(きつね)、ミンク、うさぎ、たぬき、チンチラ、りす、あざらし…そして、犬や猫。
野生動物の捕獲は主にトラバサミ等の金属製の用具が使われます。
それは骨を砕くほど強力なもので、罠にかかった動物たちは、何とかして逃れようとしますが、一度手足をはさまれると逃げることはまず不可能
手足はぼろぼろに擦り切れ、ひたすら過酷な痛みと恐怖に耐えなければなりません。
中には自らの手足をかみちぎり逃げる者もいます。
養殖動物の一生は悲惨なものです。
動物たちは血の匂いが漂う工場の小さく狭い檻の中に詰め込まれご飯もまともに与えられず、多くはストレスで同じところをぐるぐる回り続けたり、自傷・共食いなどの異常行動を繰り返しながら一生をその中で暮らします。
毛皮のために育てられる動物は、生まれてから死ぬまで一度も大地を踏みしめることなく、自然な陽の光を浴びることさえ許されません。
動物たちが檻からでること=死
動物たちは金属または木製の棒で何度も頭部を殴られます。
また後ろ足をつかまれ、頭部を地面にたたきつけられます。
これらは動物を失神させるために用いられますが、多くの動物は痙攣したりもがき苦しみながら地面に横たわるので息絶えることはありません。
動物たちは次にフックにつりさげられ、ナイフで腹部の下から皮を剥がれます。
多くの動物がこの過程の間完全に意識があり、彼らは最後の最後まで闘おうと虚しくもがきます。最終的には頭部を含むすべての皮が引きはがされますが、5〜10分の間、呼吸や息継ぎ、瞬きが確認されました。
そして剥がされて残った血まみれの皮膚のない体は、ゴミとして捨てられます。
世界のトップモデルたちは次々と毛皮はきない!と宣言したり、イギリスなどでは毛皮の残虐性が認められ2003年にすべての毛皮工場が廃止されたそうです。
日本では毛皮が安く買えたり、“動物の死骸”という意識が低いと思います。
またユニクロやフェリシモは毛皮を販売していません。
中国製の“ラビットファー”には、犬や猫の毛皮の場合もあるそうです。
また1枚のラビットファージャケットは100匹のうさぎたちが生きたまま皮膚ごと剥がされた死骸でできているそうです。
私はこの現実を知ってから、お店でラビットファーを身につけているひとや、売っているところを見ると“うさぎの死骸”にしか見えません。
今溢れかえっているたくさんの毛皮は間違いなく生きていました。
そして、とても残酷な殺され方で血まみれになって毛皮をはがれました。
でもお店は何もなかったように美化され、血をとって色をつけた“きれいなところ”しか見せません。
想像以上の痛みで苦しんで死んだ動物の死骸を、美しく並べて、POPにうさぎの絵なんて可愛く書かれて、“ただ売りたいだけ”なんです。すべてお金のためです。
動物は物ではありません。
悲しいことにまるでポリエステル・アクリルかのように、タグの素材には、材料名として動物の名前が記載されています。
あなたはリアルファーがないと生きられませんか?
日本の冬は動物のような毛皮がないと生きていけませんか?
動物は毛皮がないと生きられません。
もって生まれた大切な体の一部です。
それを“あったかいから”“可愛いから”“流行っているから”そんな理由で奪う権利はありますか?
あなたは麻酔も何もなく、拷問の末全身の皮膚を剥がされて生きていけますか?
もしぴんとこなかったら、ペットを飼っている人はそのペットの毛皮をはがしてまでお洒落がしたいですか?近所の野良猫の毛皮をはがして殺してまで流行りがいいですか?動物園の可愛い動物たちの命を奪ってまで防寒しないと生きていけませんか?
下のURLからとぶと、実際の毛皮工場の殺される過程の動画や剥がされた後の画像などもあるので、自分の目で見て毛皮の現状を知ってください。
売れれば売れるほど生産されます。殺されます。
完全に今の日本は悪循環だと思います。
消費者が買って生産されるなら、それを止められるのは消費者だけじゃないですか?
私たちにはたくさんの防寒具があるはずです。
たくさんのフェイクファーがあります。
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共感してくださった方、ぜひこのことを誰かに伝えてください。
そして買わないでください。
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もっと協力してくれる方、毛皮反対署名の出来るHPがあるので下にはります。
ぜひぜひ、ご署名に協力お願いします。
毛皮をもっている方、あなたが毛皮を身につけることで毛皮の宣伝になってしまいます。
毛皮メーカーのスポンサーにならないでください。
この日記をコピーしてはってくれても構いません。
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日本から毛皮工場なくなるまで、私は諦めません!!
協力をどうかよろしくお願いします。
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今一度、沢山の人に真剣に考えて欲しいことです。
私は現実、事実を知らない人にとっての
判断する「きっかけ」になれば。。と思い、活動を続けています。
知った上で毛皮を欲している人に関しては正直、お手上げなところがあります。
私はその全く正反対、知った上で必要としない人間だからです。



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エコ。



















